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  • 神田真紅(本名 田中真弓) 講談師。茨城県水戸市出身。歴史好きが高じて東京女子大学 史学科へ進み、卒業後は出版社にて演芸・落語書籍の編集に携わる。平成21年6月、講談師 神田 紅に入門。平成25年11月、二ツ目に昇進。日本講談協会、落語芸術協会に所属。主に連続「南総里見八犬伝」をはじめとした伝奇活劇講談、昭和、サブカル、SFなどを題材にした新作講談を手がけています。
  • 桂右團治は、落語界では珍しい女性の真打ちです。男ばかりの落語界の中で、女性落語家の先駆者として、20年以上にわたり活躍しています。 右團治の噺には、登場人物の馬鹿馬鹿しさ、愛くるしさ、優しさなどが、ふんだんに盛り込まれています。その柔らかい表情と穏やかな語り口からは、今も昔も変わりない人情のかけらが見えてきます。右團治落語は、にっこり笑ってホッと一息ついてもらえる落語です。
  • 幼稚園のときから落語好き。父はドリフ好き。母はお世話好き。 小学生のころから落語の速記と作詞作曲に目覚める。 ライター、アーティスト、お笑いを経て噺家に。 好きな絵本は「くまのこうちょうせんせい」です。 ・・・よかったら応援してください。
  • 古典落語はもちろん、自作の新作落語も得意としており、趣味のウクレレを使った落語・漫談を演ずることも。
  • 大江戸の粋と人情を今世に受け継ぎ何より「ご縁」を重んじ、こよなく酒を愛している。  好きな言葉は「飄々」「互宝」「群れて群れず群れずに群れる」 義援活動を精力的に行い、雲仙普賢岳、中越地震、三宅島噴火の際に度々チャリティ寄席等を開催。 近年では陸前高田のための活動をライフワークにしている。
  • 駒澤短期大学卒業後、社会人を経て古今亭菊千代に入門。 落語協会所属。2007年に2ツ目昇進。
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