タグ

  • 昭和48年 牧野週一先生の紹介で佐藤事務所の所属となる。 模写漫談としてデビュー。また、和田アキ子の司会者として5年間務める。 現在、疎もうの呼び出しの扮装で「相撲漫談」を確率。寄席、ホールにて活躍中。 初代から現在までの歴代横綱名を語る高座は観る人を惹きつける。 昭和60年から平成5年まで、巨人選手のイベント司会者としても活躍し..
  • 三代目 三増紋也の長女。幼少の頃より父の舞台を見て江戸曲独楽の美しさに憧れ、 中学校卒業後、父紋也の弟子として入門。高校卒業と同時に三代目小紋を襲名。五年後には三代目紋也の 後見を務めるようになるが、数年後家庭の事情により舞台を遠ざかる。しかし独楽の魅力と、芸で人を笑顔にできる楽しさを 忘れられず復帰し、紋也・小紋のコンビで息の合った芸を披露していた。平成平成23年、紋也他界後約一年後に 四代目三
  • 昭和29年漫才師宮田洋容(故人)の門下生に なる。 昭和30年同門の宮田陽司とコンビを組み『陽司・章司』のコンビ名で漫才界にデビューする。その後文化放送のレギュラー番組を持つ傍らフジテレビ、 テレビ朝日、日本テレビ等の、演芸番組に数多く出演し、 昭和39年三沢あけみの専属司会者になる。そして昭和44年には日本テレビ「11PM」のレギュラーに抜擢される。昭和51年コンビ解消後、漫談家と司会者の2足の
  • バイオリンエンターテイナーのマグナム小林です。擬音ネタや大正演歌、タップダンスをしながらのバイオリン演奏などをしています­。 落語芸術協会、東京演芸協会に所属。新宿末廣亭や浅草演芸ホールなどに随時出演しています。 趣味は野球(千葉ロッテマリーンズのファン)、プロレス、大相撲、競馬などのスポーツ観戦、鉄道、昭和歌謡です。
  • 神田真紅(本名 田中真弓) 講談師。茨城県水戸市出身。歴史好きが高じて東京女子大学 史学科へ進み、卒業後は出版社にて演芸・落語書籍の編集に携わる。平成21年6月、講談師 神田 紅に入門。平成25年11月、二ツ目に昇進。日本講談協会、落語芸術協会に所属。主に連続「南総里見八犬伝」をはじめとした伝奇活劇講談、昭和、サブカル、SFなどを題材にした新作講談を手がけています。
  • 会社員生活を経て、TV出演(ワンダフル)をきっかけに腹話術のプロ活動を開始。 井の頭公園(吉祥寺)での大道芸活動をしながら、大道芸ワールドカップイン静岡へ出演。 (社)東京演芸協会へ入会後(平成16年)は寄席での活動を中心に、保育園、幼稚園、児童館などの子供ショーに ホテル、商店街、ショッピングモールのイベントなどへ多数出演中。 趣味はカラスの観察と人形遊び
  • 桂右團治は、落語界では珍しい女性の真打ちです。男ばかりの落語界の中で、女性落語家の先駆者として、20年以上にわたり活躍しています。 右團治の噺には、登場人物の馬鹿馬鹿しさ、愛くるしさ、優しさなどが、ふんだんに盛り込まれています。その柔らかい表情と穏やかな語り口からは、今も昔も変わりない人情のかけらが見えてきます。右團治落語は、にっこり笑ってホッと一息ついてもらえる落語です。
  • 太神楽師。鏡味繁二郎に師事し2015年4月から寄席に出演。
  • ニチエンプロダクション、漫才協会、落語協会所属。 実の姉妹コンビ・漫才師。1998年結成。 コンビ名の「ニックス」はアメリカ人である祖父の名前。 1999年 漫才Wエースに弟子入り。 足立エンターテイメントチャレンジャー支援事業 天空寄席を主宰(毎月1回) 2014年「チーム進火RON」(ユニット劇団)立ち上げメンバーとなり、 同年12月阿佐ヶ谷シアターシャインにて 「けっ!セラセラセラ ~知
  • 幼稚園のときから落語好き。父はドリフ好き。母はお世話好き。 小学生のころから落語の速記と作詞作曲に目覚める。 ライター、アーティスト、お笑いを経て噺家に。 好きな絵本は「くまのこうちょうせんせい」です。 ・・・よかったら応援してください。
  • 奇術師である父母の教導のもとに「ファミリィマジック」として初舞台を踏む。 母の引退後、父娘コンビでコミック的要素を取り入れ、ちょうど普及し始めたテレビを中心に、寄席にも出演。 日本各地公演で好評を博す。 また、海外でもヨーロッパを中心に、アメリカ、ブラジル、オーストラリアでの公演も行い、大好評を得ている。
  • 古典落語はもちろん、自作の新作落語も得意としており、趣味のウクレレを使った落語・漫談を演ずることも。
  • 大江戸の粋と人情を今世に受け継ぎ何より「ご縁」を重んじ、こよなく酒を愛している。  好きな言葉は「飄々」「互宝」「群れて群れず群れずに群れる」 義援活動を精力的に行い、雲仙普賢岳、中越地震、三宅島噴火の際に度々チャリティ寄席等を開催。 近年では陸前高田のための活動をライフワークにしている。
  • 女性芸人100人を束ねる芸人一座。落語家三遊亭左圓馬が勧進元を勤める
  • 駒澤短期大学卒業後、社会人を経て古今亭菊千代に入門。 落語協会所属。2007年に2ツ目昇進。
  • 数少ない紙切り芸人の中で、さらに少ない女流紙切りのうちの1人。 扱う題材は古典ものから子供向けキャラクターまで幅広く、その場で観客からのリクエストに応じたものを 、明るく喋りながら、または歌いながら切ることが多い。三遊亭左圓馬の直弟子でもある。
上に戻る